///29
Jump to navigation
Jump to search
ステートメントの記述の継続
ステートメントを下にある看板に三つ以上続けて記述することができます。ただし、その際に方向を表すプレフィックスを記述しないと、Switcherサインから無視されてしまいます。単にレバーの切り替えを行いたい場合でも、f:などの何かしらの方向を記述する必要があります。ただし、これらの方向の記述は動作には影響を及ぼさず、ただステートメントとして認識されるためのおまじないといった感じです。下のレッドストーン信号で動作するSwitcherの例などはこの機能を利用しています。