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最初に数字を書いて、その後スペース記号、x、アスタリスク(*)のいずれかが続く場合、それはこのあとに続くアイテムの個数を示します。名前やアイテムのインデックスに使うことができます。また、最後にアイテムのサブインデックスもしくは特徴を表す特定のワードを指定することで、厳密なアイテム指定を行えます。たとえば羊毛(wool)のうち赤色を指定したい場合には、:redと表記できます。サブインデックスを直接指定することも可能です。