//Destination
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Saihou-Heiki (talk | contribs) (Created page with "上の例では、目的地は<code>centralstation</code>となり、<code>centralstation</code>が目的地である列車はこの地点への道のりを自動で探索します。また同時に、ここを通過した列車の次の目的地は<code>subway_1</code>と設定し直されます。") |
Saihou-Heiki (talk | contribs) (Created page with "この地点に新しく名前を作らず、列車に目的地を設定するだけにしたい場合には、三行目を空白にすることができます。同じように、ここに地点を設定したい場合は四行目を空白にします。目的地は、下記の条件を満たしている場合にのみ設定されます。 * 列車の目的地が未設定のとき。 * Destinationサインが自分自身を指していないとき。つまり、三行...") |
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この地点に新しく名前を作らず、列車に目的地を設定するだけにしたい場合には、三行目を空白にすることができます。同じように、ここに地点を設定したい場合は四行目を空白にします。目的地は、下記の条件を満たしている場合にのみ設定されます。 | |||
* 列車の目的地が未設定のとき。 | |||
* | * Destinationサインが自分自身を指していないとき。つまり、三行目と四行目に別の目的地が書かれているということです。 | ||
* | * Destinationサインがレッドストーン信号を受けているとき。 | ||
* | * Destinationサインが対象としている名前が、列車の名前と同じとき。 | ||
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Revision as of 06:52, 16 June 2026
概要
Destinationサインは経路探索ロジックを用い、設定された名前の『目的地』を探索し、道のりを決定します。列車が目的地に向けて進むとき、プラグインが自動で目的地へ向かうためにレールの分岐を切り替えます。マーカー以外にも、クリックやレッドストーン、看板のサインを用いて新しく目的地を設定できます。
記法
二行目:目的地
三行目:看板のある地点に設定する目的地の名前。大文字と小文字を区別します。
四行目:列車に設定する目的地の名前。大文字と小文字を区別します。
上の例では、目的地はcentralstationとなり、centralstationが目的地である列車はこの地点への道のりを自動で探索します。また同時に、ここを通過した列車の次の目的地はsubway_1と設定し直されます。
この地点に新しく名前を作らず、列車に目的地を設定するだけにしたい場合には、三行目を空白にすることができます。同じように、ここに地点を設定したい場合は四行目を空白にします。目的地は、下記の条件を満たしている場合にのみ設定されます。
- 列車の目的地が未設定のとき。
- Destinationサインが自分自身を指していないとき。つまり、三行目と四行目に別の目的地が書かれているということです。
- Destinationサインがレッドストーン信号を受けているとき。
- Destinationサインが対象としている名前が、列車の名前と同じとき。
Remote Control
Remote Control You can remotely set destinations on trains. Say your train is called train01, then you use the following on the sign:
